ホームルーム

 

パパもママも思いっきり仕事をし、

さらにご自身の人生を楽しんでください

 

こんなお悩み、ご要望に応えます!

□「宿題は学童で終わらせてきてほしい」

□「急な病気の時も対応してほしい」

□「いろいろ習い事もさせたい」

□「夜、急に遅くなったときに対応してほしい」

□「自ら発信できる子になってほしい」

□「自立してほしい」など

私たちはただお預かりするだけの保育はしません。
お子様が学び、成長する空間を提供し続けます。

  1. 子どもの自立を育みます
    当教室は一般社団法人日本青少年育成協会の教育コーチング認定校です。私たちは、「子どもたちが自己肯定感をあげ、達成感を感じながら積極的にチャレンジをする」そんな関わりをしていきます。いまの子どもたちは恵まれています。そして、自分で選択し、行動することを忘れてしまっていることがあります。最近、「~していいですか」と何か行動をする前に許可を求める子が増えているように感じます。少し危ないことや大きなチャレンジをする時に大人の許可を得る必要はあると思いますが、普段の生活の中では自分で判断し、行動できる子であってほしい。そんな時に「どうしたい?」「何があったらできそう?」と質問してみると実は子どもたちちゃんと「答え」を持っているのです。
  2. 共に学びあう場
    子どもの持っている能力は本当に素晴らしいものです。それぞれの個性を活かし、持っている能力、やる気を引き出します。2か月の1回のペースでグループ学習で調べたり、学んだことを発表する「学び合いの場〜MOCOPLA スペース〜」を開催します。学校の授業とは異なり、他学年の子どもとの関わりの中で新たな学びが生まれ、子どもたちが大きく成長していきます。初めは上手にできない低学年の子も、お兄さんやお姉さんのサポートで少しずつ成長していく姿は頼もしいものです。また高学年のお子さんにとっても、低学年のお子さんとの直接的な関わりは、大きな成長につながります。
  3. 放課後スクール ホームルーム(学童保育)はもうひとつの小さな社会体験の場
    駅近くにあることで、複数の学校から通ってもらいやすい環境。違う学校の友達との関わりも、お子さんにとって良い刺激になるものです。互いの学校であったことをおしゃべりするだけでもたくさんの発見に出会うもの。複数の子どもが集うと時にはケンカやいじめが起きることもあるかもしれません。いじめを見つけた時は、お子さんの個を尊重しながら、厳しく叱ります。お友達、スタッフとの様々なコミュニケーションの中で子どもは大きく成長します。コミュニケーションで不安を覚えた時こそ、そこから何を学び、どう次につなげるのか、そんな発見と出会える関わりをしていきます。
  4. 英語がいつもある環境を提供します
    学校でも英語の授業が本格化してきていますが、まだ英語に苦手意識を持ったり、特別なものと感じている子どもたちも少なくありません。MOCOPLAに通いながら、週2回のLeptonのレッスン、そして週2回はネイティブスピーカーがいる環境は、子どもたちにとって英語はコミュニケーションのツールであり、それを使って「何をするのか」が大切だという感覚を身につけていきます。
  5. 急な病気の時も安心!
    学校で急に具合が悪くなったときもご相談ください。近隣の医療機関と連携し、サポートします。
    提携医療機関  さこむら内科
    東京都新宿区中町23
  6. 通常は18:30まで。最大22時までお預かりします
    通常のお預かり ・・・ 下校から18:30まで
    学校の休校日・長期休暇 ・・・ 8:30から18:30まで
    土曜日も対応 ・・・ 8:30から18:30まで
    学校行事による振替休日の月曜日および、突然の学級閉鎖の場合もお預かりします。急なお仕事でどうしても帰りが遅くなることも!
    そんな時は、MOCOPLAでお預かりします。安心してお仕事や用事を済ませてきてください。宿題も、お食事も終わっているのであとは家に帰って、ゆっくりお風呂に入り、寝るだけです。
    延長保育  ※スポット 2500円/回(22:00まで)
    ※週1回 20:30まで 8560円/月
    22:00まで 10160円/月
    週2回以上についてはご相談ください。
    ※別途 夕飯代として540円/回がかかります
  7.  日本人としてのアイデンティティを育みます
    そろばんで右脳を鍛えます
    そろばん式の暗算は、右脳に刺激を与えるという研究結果がでています。低学年のうちに右脳を鍛えておくことは、立体感覚や創造性、芸術感覚などの発達につながり、判断力や発想力を育むのに大きな効果をもたらします。右脳は言語ではなく視覚的なもので記憶するため、形や色など「イメージ」での記憶力も向上するのです。
    字は体を表す 習字の筆っこ
    「字は体を表す」ということわざもありますが、デジタル化がどんなに進んでも、丁寧な字を書けることは、お子さんの将来において大きな影響を与え続けることでしょう。習字効果は、きれいな字、正しい書き順を覚えることだけではありません。集中力を養い、時には自分自身を観察する時もあるでしょう。日々の「心書け」(心、気持ち)が文字として表れてくるのです。「豊かな心を育む」それが私たちが目指す習字教室です。
    習字 筆っこ http://www.fudecco.com/

    そろばんも、習字も、英語と同様にツールのひとつです。これらのお稽古やレッスンを通し、子どもたちが基礎から積み上げることの大切さを学び、小さな成功体験をたくさん重ね、成長していくことが私たちの大きな喜びです。受験勉強を前提とした学習はこれからいくらでもできます。大切なのは低学年のうちに器をしっかり広げて置くこと。いわゆる受験勉強的なことはしませんが、子どもたちの能力を多方面から伸ばします。
    8.毎日の読書タイム
    毎日10分の読書タイムで本との出会いを広げます。
    月に1回、読んだ本の中から1冊を仲間にプレゼンテーションをします。ただ読むだけでなく、人に伝えたいと思えるような本との出会い、そしてそれを紹介することにより、表現力も高めていきます。小学生の時の読書習慣は一生の財産です。

 

 

 

 

 

 

9.基礎学力がしっかり身につきます
日々の宿題タイムや長期休みのSTUDYタイムに取り組む計算と漢字の課題を用意しています。
計算(算数力)については、オリジナルプリントで計算だけでなく、
文章題、言葉遊びも入れながら個々のレベルに応じた教材を進めていきます。
また国語力の基礎をかためることを目的に漢字検定の課題にも取り組んでいきます。
やらされる勉強」から「自ら学ぶ課題」となるようお子さんのモチベーションをあげていきます。

 

 

 

MOCOPLAホームルームの1週間

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