『MOCOPLA(モコプラ)』について

カルチャー教室

日本人としてのアイデンティティを大切にしながら、
世界に向けてワクワクするようなチャレンジをする子どもたちを育みます

・チャレンジする心を育みます
・日本を大好きな子どもたちに!
・Globalな視野を育てます

 

◆英語 Lepton

レプトンはいつからでも、どのレベルからでも始められる個別指導型の子ども英語教室です。「聞く」「話す」「読む」「書く」の4技能の総合学習により、小学生からTOEIC®600点(≒TOEFL iBT®61点)レベルのコミュニケーション英語力習得を教育目標として掲げています。

「聞く」「話す」「読む」「書く」の4技能をバランスよく、伸ばします。

 

◆習字 筆っこ

きれいな字は一生の宝物!習字で心を育みます。

習字「筆っこ」はここが魅力!

美しい字を書くため、「基本所作」の習得に力を入れています。

まずは、習字の基本を繰り返し学ぶ「ウォーミングアップ」から毎回始めます。文字の書き順や横画・縦画・斜画など、習字に必要な基本所作を先生のかけ声とともに、生徒全員で行います。

美しい文字を書くための「書のリズム」を体得します。

美しい文字を書くためには、書が持つ独得の「リズム」を体得することが重要です。

「スーッとはらう」「グッと一度力を入れて」「クッと止める」など、書が持つリズム感を伝えるのは非常に難しいことですが、習字の筆っこでは独自に開発・監修した映像を見ながら、このリズムを体得していきます。

月に1回、硬筆の授業も導入しています。

ここでも、文字を美しく書くための基本所作を毎回実践することによって、自然に美しく字を書くコツを学べます。

他の教室の大きな違いは?

筆っこ認定講師資格を持ったインストラクターが映像の教材を使用して教えているのが大きな特徴です。

習字は個別指導ですので、自分が見てもらっていない時には頼るものがなく集中力が途切れがちになるものです。

筆っこなら映像教材があるので、子どもたちは映像を見ながらそれを手本として、集中してレッスンをうけることができます。

子どもたちの自ら学ぶ力も育みます。

 

◆日本語かきかた教室 美文字キッズ

筆っこ【美文字キッズ®教室】では、この時期だからこそ吸収できる感性で、えんぴつのもち方とひらがなの造形感を写実的・体感的に記憶に留めていくことで、ひらがなを正しくきれいに書けるように学んでいきます。

こんなお子さんにおススメ!

□ひらがなが正しく書けない!字が汚い
□机に座るときの姿勢が良くない。目が近い
□えんぴつの持ち方が悪いが家ではなかなか治らない
□字をきれいにしたいけど、まずはえんぴつの持ち方から直したい
□えんぴつの筆圧が高くてうまく書けない

 

◆そろばん

そろばんは右脳を鍛えます!

そろばん式の暗算は、右脳に刺激を与えるという研究結果がでています。

低学年のうちに右脳を鍛えておくことは、立体感覚や創造性、芸術感覚などの発達につながり、判断力や発想力を育むのに大きな効果をもたらします。右脳は言語ではなく視覚的なもので記憶するため、形や色など「イメージ」での記憶力も向上するのです。

保護者の皆さんが通ったそろばん教室は、週に3〜5日とかだったのではないでしょうか。でも、今の子どもたちはたくさんお稽古の選択肢もあり、忙しい!週1回からでも、効果的な学習は十分できます。(早くそろばんを身に付けたいお子さんには週2回を推奨しています)

定員12名で、先生が机間巡視をして、ひとりひとりが困っているところをサポートします。また昇級後の新しい級の導入には映像を活用することで、個々の学びを効率よく、深めることができます。

従来のそろばんに比べ、検定試験がスモールステップになっているため、お子さんのモチベーションの継続に効果的です。

 

◆プログラミング

2020年から小学校でプログラミング教育が必須化され、2025年には大学入試にも導入されます。
そしてなによりも、プログラミングは、社会人として今後ますます必須となっていくスキルにほかなりません。

MOCOPLA(モコプラ)では、ロボットプログラミングから本格的なプログラミングまで、段階に応じて系統的に学ぶことができます。

↓詳しくはこちらをご覧ください。

 

◆日本舞踊

日本舞踊というと少し敷居が高い気がするかもしれません。

私たちは、一人でも多くのお子さんが日本の伝統芸能に触れる機会を持ってほしいと考えています。

扇子と浴衣はご用意していただきますが、他は特別なものはいりません、

気軽に始めていただけます。年に1度、お稽古の成果を発表できる場も企画中です。

 

◆見て触って考える知育クラス

幼児のうちから、視覚、聴覚、手先を使い、脳を活性化させながら、日本語の言語能力、図形の空間把握能力、数的感覚、理科的な自然科学への関心を高めます。

発達段階や個性、また興味の対象、得手不得手などを見極めて、様々な概念理解と学ぶ意欲、感じる心を養いつつ、自分を表現できる力と、他者の在り方も認めることができる素地を作ります。

★対象 2~3歳(2018年4月時点で満2歳)または3~4歳(2018年4月時点で満3歳/年少)

★定員 各クラス3名まで

★時間 60分

 

◆美術教室

美術を通して、子ども達の中の“遊び心、好奇心、未知への興味”を引き出します。

答えが一つでないからこそ、いろんな表現方法を子ども達自身で見つけ、試していきます。
美術の中では何度も失敗が許されます。美術は頭と心をやわらかくします。
たくさん試行錯誤ができるからこそ、自分のパターンを打ち破り、新しいパターンを作り出す事ができます。
子ども達にとって最高の遊び場で、最高の学びの場が美術教室にはあります。
親と子と講師の三者が美術を通してつながり、一緒に子育てのお手伝いを致します。

美術は“こころを表現する”ことができます。

美術教室では、お絵かき・工作・共同制作を通して「自分の気持ちを表現する」、「楽しそう!やってみたい!」を形にしています。
言語表現が未発達な子どもも、感受性や表現したい気持ちは大人以上にたくさんあります。
美術教室ではそんな気持ちを受け止め、一緒に楽しみ一緒に感動します。
自分の気持ちを作品にしそれを認められることで、自己肯定感や非認知能力が育まれていきます。

子どもが作った作品こそが、その子にとっての答えであり、正解であり、個性です。
子どもたちは小学校、中学校、高校、大人へと成長が進んでいくなかで、つねに正解を求められます。
でも美術という分野だけは、他から答えをもらえるわけではありません。
正解を自分で作る、それが美術です。
それらを繰り返していくことで、自己肯定感を育んでいきます。
ここでは、お絵かき、工作、インスタレーション(空間芸術)、陶芸など様々な分野の専門家により、日々研究を重ねられたレッスン内容を実施しています。
お家では経験できないような内容や、さまざまな素材を使い貴重な経験をすることができます。

(芸術による教育の会所属の講師による指導)

 

◆英語でリトミック

楽しくリズムに合わせて、リトミックをしながら英語にも触れられる!

幼児の時期に触れた英語は、後々のお子さんの英語力に影響してきます。

外国人講師と日本人講師でペアでレッスンするので、英語に自信がないママも安心して参加いただけます。

大切なのはお子さんとのコミュニケーションを音楽に合わせて楽しんでいただくことです。

リトミックとは、スイスの音楽教育家で作曲家でもあったエミール・ジャック・ダルクローズが開発し音楽教育の手法で、音楽を使って子どもたちの豊かな感性を育み、体を動かすことで体力もついていきます。

そして、ママと一緒にリトミックを楽しむことで親子のコミュニケーションが深まり、お友達と一緒に活動することでコミュニケーション力を高めていきます。

さらにこれを外国人講師とともに英語で取り組むことで、自然と英語に触れることができ、初めての習い事としてお勧めです。


外国人講師:Vanessa

 

◆空手

キッズとビギナーに人気の初台の空手道場が四谷にやってきました!

全世界国際空手道連盟『極真会館』元日本代表として世界大会出場経験もある女流空手家の浜井美香先生を代表とする、キッズ・ビギナーにやさしい空手教室の稽古を受けることができます。

「あいさつ・返事・あとしまつ」

入門当初は道場の入り方、挨拶の仕方、道着のたたみ方など「挨拶・返事・あとしまつ」をモットーに礼儀作法を教えます。
また長年の指導経験を活かし、お子さんの性格によって伝え方、伝えるタイミングなどを考え、ただ厳しく言うだけでなく自然と道場で礼儀作法が身につくよう心がけています。

・小さい声だった挨拶が、自信をもって大きな声でできるようになる。
・10分だけ続いていた集中力が、20分、30分と伸びてくる。
・以前は上がらなかった足が、頭まで上がるようになる。
そのような変化を教室で一緒に感じていただければ嬉しいです。

人生を楽しめる人間に。社会に通用する大人に。

「強ければいい」「試合に勝てればいい」という指導はしておりません。
空手の教室は「立派な大人になるための訓練の場」です。

以下のポイントを中心に指導をしています。

◆「挨拶、返事、あとしまつ」ができる

⇒挨拶は勇気、返事は自信、あとしまつは責任感の証だと考えます

◆練習に集中できる、正座をしてじっとしていられる

⇒空手に限らず、勉強への姿勢、家族でご飯を食べる時、社会人になってからの様々な場面で「今、この瞬間を生きる」ために重要なスキルです。

◆周りのことを考えられる

⇒毎日、ご飯を作ってくれるのは誰でしょう。ポイッ!と部屋の隅に置いた靴下は、誰かが片づけてくれています。練習の時は、帯や年齢に関係なく一緒に稽古をします。また色帯になったら5歳のキッズにも、前に立ってお手本をやってもらいます。小学1年生の先輩がミットの持ち方を伝えたり、並び方を教えてあげる機会を作ります。集中力が伴い心身ともに鍛えられた上で、試合に興味のあるお子さんは、大会への出場を全力で応援します。

 

◆チャンピオンが教えるキックボクシング

気軽に始められるキックボクシングのレッスンです。

キックボクシングを通して、子どもたちがチャレンジする心を育みます。

楽しく体を動かしながら、一人一人の人生に少しでも特別な刺激を与えていきます!!

指導者は、女子プロチャンピオンを始め多くのプロ選手、Jrチャンピオンを育ててきた現役のREBELS-MUAYTHAI ライト級チャンピオンの良太郎が担当します。

「お子さんの送り迎えだけではつまらない!」というパパ、ママの参加もお待ちしています!

 

◆その他

他にも、ゴルフ、キッズダンス、体操など、様々な講座を開設予定です。

ご期待ください!

 

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