カルチャーレッスン(幼児・小学生向け)

カルチャーレッスンはこんな方におすすめ
  • 子どもの無限の可能性を伸ばしたい
  • 将来、色々な仕事の選択肢がある大人になってほしい

MOCOPLAのレッスンは、カルチャーレッスン・スタディレッスン・スポーツレッスンの大まかに3種類のレッスンにわけられます。

レッスンだけで通うことはもちろん、MOCOPLAのキッズクラブ(学童保育)の時間も、必ずレッスンの時間を設けているため、子どもを預けながら、しっかりと学べる環境があります。

  • カルチャーレッスン:子どもの個性や得意なことを伸ばす文化系の習い事を行います
  • スタディレッスン:学校の補習を行う個別指導や、中学受験の集団授業および補習的な個別指導を行います
  • スポーツレッスン:子どもの基礎的な体力づくりや、身体を鍛える運動を行います

MOCOPLAのカルチャーレッスンは、学校の授業では学びきれない思考力、創造力、表現力、コミュニケーション能力などを身に着けながら、子どもの好奇心を伸ばします。

英語や英会話、プログラミング、習字、そろばん、アルゴクラブ、美術の中から、自由にカルチャーレッスンが選択できるため、子どもの伸ばしたい個性に合わせて選べます。

それでは、それぞれのカルチャーレッスンについて順に紹介していきます。

目次

英語 Lepton(レプトン)

MOCOPLAでは、幼児・小学生の英語の学習においては、「聞く」「話す」「読む」「書く」の4技能をバランスよく学ぶことに大きな価値があると考えています。

そのため、MOCOPLAの英語レッスンは、教材Lepton(レプトン)を使い、外国人講師や留学経験のあるスタッフの指導のもと、4技能全てを学ぶことができます。

幼児・小学生のうちから、学校の授業や将来に役立つ”本物の英語”が学べるレッスンです。

英会話

あああああああああああああ

あああああああああああああああ

あああああああああああああああ

あああああああああああああああ

プログラミング

プログラミング教育は、学習指導要領の改訂に伴い、2020年度より小学校から高校までの各学校で順次必修化される情報教育です。

MOCOPLAのプログラミング教育は、LINEと共同で教材を開発していたり、NECおよび日教販とともに全国の小学校に導入しているPC用のプログラミング教材も制作している「ロジカアカデミー」のプログラミング教材を利用しています。

自立型学習教材となっているため、子どもが主体的に学び成長できるレッスンです。

習字

習字は、正しい書き順の他に、とめ・はね・はらいといった基本的な文字のパーツや、偏(へん)と旁(つくり)のバランス、カーブの取り方などを身に着けることができます。

繰り返し集中して文字を書くうちに、どのように文字を書けば美しいバランスになるのか考えながら書けるようになります。

メールやSNSによるやりとりが増えて、文字を書く機会が減った今でも、「入学願書」「履歴書」などの人生を左右する場面や、年賀状や暑中見舞い、祝儀袋・香典袋など礼儀を重んじる場面では、手書きが求められます。

一生の財産となるきれいな字を、子どものうちから準備できるレッスンです。

そろばん

そろばんは、論理的、数学的に物事を考える左脳と、創造性に物事を考える右脳の両方が鍛えられます。

算数・数学は子どもの嫌いな教科1位の常連であり、一方で好きな教科でも長年1位をキープしているように、好き嫌いがはっきり分かれる科目です。

そろばんを習うことで、計算に対する抵抗感がなくなり、算数・数学が好きな教科になる可能性が高くなります。

四則演算の計算スピードが確実に上がり、ケアレスミスは格段に減るため、中学受験も見据えて小学校低学年から習っておきたい習い事です。

アルゴクラブ(背景画像取ってきてもらう)

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